FC2ブログ

プロフィール

ProNarikawa

Author:ProNarikawa
北陸・富山の
ソーシャル系 戦略コンサル
中小企業診断士・社会福祉士
 成川友仁 (なりかわ ともひと)

私が (・∀・)b デキル!こと
それは【真】【善】【美】の
三つに集約されます...

【 真の強みの発見 】
‐ 聞き取りに基づく
 事業の実態の
 可視化と言語化
【 公共善の追求 】
‐ 職能を生かした
 地域貢献の促進
【 美意識の共有 】
‐ 見立ての指南

■ 本気の仲間と本物に触れ本質を追求し、実態を直視・直言するのが身上。経営管理・社会福祉・情報通信にまたがる素養と、論理的思考と芸術的直観を兼ね備えているのが強みです。行動と感動を共にしましょう。
■ 講演・執筆・有償コンサルうけたまわります。各種コミュニティ立ち上げや新事業立案の支援・指導実績あり。士業者では上位1%に属するであろう、ブログ・ツイッター・フェイスブック各々の特徴を生かした使い分けと情報発信力に定評あります。新聞雑誌への連載・商業出版に前向きです。
■ 職能を生かした社会貢献活動(プロボノ)への関与・参画についても、個別対応案件となるためご相談ください。

━ ━ ━ ━ ━
(2012年2月1日に当ブログ開設。ただいま3,4年前にさかのぼって記事を積み増し中)


情報とりまとめ (リンク集)


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


カテゴリ


月別アーカイブ


全記事表示リンク


第10回予報会議

 第10回予報会議に参加しました。JR根岸線の関内駅前にて。
 各種資料に基づいて、明日の東京都心の天気(最高気温・最低気温・最大風速と風向・降水量)および九州地方で最大降水量を記録する場所(県または観測地点)とその降水量を予測しました。気鋭の気象会社3社で構成するTeam SABOTENの主催。

 今週半ばに発生した九州北部豪雨に関する講義も聞けました。元気象庁予報官の入田(にゅうだ)さんと鈴木さんのご協力もあり、たいへん濃密な時間を過ごしました。


予報会議
 トートバッグと缶バッジ

予報会議
 Team SABOTENの佐々木恭子さんと尾崎里奈さん

予報会議
 Teaam SABOTEN代表の島下尚一さん「秋雨前線のおはなし」

予報会議
 優秀気象予報士への記念品贈呈

予報会議
 気温・降水量などの予測について意見交換する「しゃべり場」

予報会議
 元気象庁予報官の解説を伺う参加者

スポンサーサイト



富山地方気象台の月例気象説明会

 富山地方気象台の月例気象説明会に参加しました。前段は富山県に影響する台風の話題、後段は本日発表された向こう3か月の予報の解説。(写真は植物季節観測用標本のサルスベリ)

富山地方気象台

富山地方気象台

富山地方気象台の月例気象説明会

 富山地方気象台の月例気象説明会に参加しました。前段は過去富山で降った災害級大雨の分析、後段は向こう3か月(8月・9月・10月)の天候予想(3か月予報)の解説です。(写真は植物季節観測用標本のノムラモミジ)

北日本放送 2019年7月24日
「梅雨明けと3か月予報」
 http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=22514

富山地方気象台

富山地方気象台

富山地方気象台の月例気象説明会

 向こう3か月の予報の発表にあわせて催された、富山地方気象台の月例気象説明会に参加しました。
 前段は気候変化レポート2018の紹介、および警戒レベルに相当する防災気象情報の説明。後段では7月から9月までの天候の傾向を解説します。7月は曇りや雨の日が多い一方で、8月は太平洋高気圧に覆われて晴れの日が多い見込みとのこと。


富山地方気象台
 富山地方気象台

富山地方気象台
 植物観測用標本のあじさい

富山地方気象台
 5段階の警戒レベルと防災気象情報

富山地方気象台
 予想される海洋と大気の特徴

第9回予報会議

 第9回予報会議に参加しました。JR根岸線の関内駅前にて。各種資料に基づいて、明日の東京都心の天気(最高気温・最低気温・最大風速と風向・降水量)を予測しました。気鋭の気象会社3社で構成するTeam SABOTENの主催。


予報会議 予報会議
 第9回予報会議(SABOTEN気象台予報課)
 Team SABOTENの尾崎里奈さん

予報会議
 島下尚一代表のウォーミングアップ講義

予報会議
 北東気流のお話

予報会議
 Team SABOTENの佐々木恭子さん

予報会議
 尾崎さん・島下さん・奥田さん

予報会議
 解説(予報官の考え)

予報会議
 過去の豪雨災害を分析する元気象庁予報官の入田央(にゅうだ・ひさし)先生

予報会議
 過去の豪雨災害を分析する元気象庁予報官の入田央(にゅうだ・ひさし)先生


 | ホーム |  次のページ»»