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プロフィール

ProNarikawa

Author:ProNarikawa
北陸・富山の
ソーシャル系 戦略コンサル
中小企業診断士・社会福祉士
 成川友仁 (なりかわ ともひと)

私が (・∀・)b デキル!こと
それは【真】【善】【美】の
三つに集約されます...

【 真の強みの発見 】
‐ 聞き取りに基づく
 事業の実態の
 可視化と言語化
【 公共善の追求 】
‐ 職能を生かした
 地域貢献の促進
【 美意識の共有 】
‐ 見立ての指南

■ 本気の仲間と本物に触れ本質を追求し、実態を直視・直言するのが身上。経営管理・社会福祉・情報通信にまたがる素養と、論理的思考と芸術的直観を兼ね備えているのが強みです。行動と感動を共にしましょう。
■ 講演・執筆・有償コンサルうけたまわります。各種コミュニティ立ち上げや新事業立案の支援・指導実績あり。士業者では上位1%に属するであろう、ブログ・ツイッター・フェイスブック各々の特徴を生かした使い分けと情報発信力に定評あります。新聞雑誌への連載・商業出版に前向きです。
■ 職能を生かした社会貢献活動(プロボノ)への関与・参画についても、個別対応案件となるためご相談ください。

━ ━ ━ ━ ━
(2012年2月1日に当ブログ開設。ただいま3,4年前にさかのぼって記事を積み増し中)


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糸魚川荒波あんこう祭り

 糸魚川駅前で催された「あんこう祭り」を訪れ、名物のあんこう汁やブラック焼きそばを頂きました。糸魚川特産あんこう(鮟鱇)のつるし切りや翡翠太鼓の演奏を見学しました。
 あんこう汁は味噌味の違いなどで5種類あって、いずれも1杯500円。割烹春よし、ホテル国富アネックス、地魚料理かわせみ、株式会社傳兵・伝兵水産、膳処くろひめ、の5店舗が腕によりをかけて創作あんこう汁を提供。

新潟日報 2019年12月20日
「冬は格別 あんこう料理味わって糸魚川でフェア 物産当たる抽選も」(新聞
新潟日報 2020年1月16日
「あんこう味わおう 3週連続イベント 糸魚川」(北陸信越ナビ
上越・糸魚川タイムス 2020年1月19日
「冬の味覚を満喫 糸魚川で荒波あんこう祭り 5500人がつるし切りなど楽しむ」(記事


あんこう祭り
 糸魚川のあんこう

あんこう祭り
 糸魚川駅前の会場

あんこう祭り
 あんこう

あんこう祭り
 あんこう汁

あんこう祭り
 あんこうのつるし切り実演

あんこう祭り
 つるし切り

あんこう祭り あんこう祭り
 つるし切り

あんこう祭り
 翡翠太鼓

あんこう祭り
 糸魚川ブラック焼きそば

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【黒部版SDGs】黒部の福祉フォーラム【5 GOALs for Kurobe】

 黒部版SDGs(エスディージーズ:持続可能な開発目標)である「5 GOALs for 黒部」(黒部市の地域福祉の目標を5項目に集約)。この地域目標を推進するフォーラムが、在来線の黒部駅前(旧JR北陸本線・現あいの風鉄道)のアクア黒部(ホテル)で開催。

北日本新聞 2019年7月17日
「福祉向上へ五つの目標 黒部 活動計画」
 http://webun.jp/item/7581628


くろべのふくし
 「見える化」しよう くろべのふくし

くろべのふくし
 開会あいさつ(長谷川雅子さんと小柴徳明さん)

くろべのふくし
 黒部市社会福祉協議会の小柴徳明さん

くろべのふくし
 ソーシャルアクションカンパニー株式会社の佐藤正隆代表取締役

くろべのふくし
 コミュニティ・インディケーター・コンソーシアムのシャンタル・スティーブンス事務局長

くろべのふくし
 コミュニティ・アドバンス・ネットワークのラウル・アルバレズ事務局長とCSOネットワークの今田克司常務理事

第8回スポーツツーリズム・コンベンション

 スポーツツーリズム・コンベンションに参加しました。金沢市文化ホールにて。
 昨日同所で開催されたスポーツ文化ツーリズムシンポジウムに続く、全国大会2日目のような位置づけです。

 「文化×スポーツ=集客・交流」による地方創生、および「アウトドアスポーツツーリズム」をテーマとする分科会を選択しました。
 モンベルの竹山常務、ルーツ・スポーツ・ジャパンの中島代表理事、宝達志水町(能登)の高下副町長に、スポーツニッポンの吉井氏を交えた、地域の特徴を生かすアウトドア談義が興味深かった。

北國新聞 2020年1月17日
「地元3チーム連携誓う 金沢でスポーツツーリズム・コンベンション」(記事
中日新聞 2020年1月17日石川欄
「スポーツ×地方創生 次代育成 新年度から定期的セミナー」(記事
テレビ金沢 2020年1月16日
「スポーツ・文化で観光の可能性探る交流会」(動画


スポーツツーリズム
 分科会の登壇者

スポーツツーリズム
 日本経済研究所の大西達也常務理事(コーディネーター)

スポーツツーリズム
 スポーツニッポン新聞社の吉井康雄部次長(コーディネーター)

スポーツツーリズム
 モンベルの竹山史朗常務取締役(左)とルーツ・スポーツ・ジャパンの中島祥元代表理事(右)

スポーツツーリズム
 千里浜で会おう(宝達志水町)

第4回スポーツ文化ツーリズムシンポジウム

 地方都市では初めての開催となる、スポーツ文化ツーリズムシンポジウムに参加しました。尾山神社近くの金沢市文化ホールにて。
 スポーツと文化と観光とが交錯する領域で、地域振興を図ることを目的としています。例えば加賀百万石の街なかを走るコースで来街を促す金沢マラソンは、スポーツでツーリズム(金沢観光)を推進する好例。
 わが上市町では、スポーツしながら観光するフォトロゲイニグ大会、歴史・文化を楽しむエコツーリズム、コンピュータゲームを競うeスポーツ大会(きたる2月11日開催予定)、といった取り組みが挙げられます。
 なお、スポーツ庁長官の鈴木大地さん(ソウルオリンピック競泳金メダル)はインフルエンザで出席がかなわず。

 そしてシンポジウムの中盤は、スポーツ庁・文化庁・観光庁の3長官(代理の次長を含む)の対談。スポーツ文化ツーリズムアワードの表彰式と受賞者の取り組み紹介。地元の大学生が参加するワークショップも見学しました。
 シンポジウムを締めくくるのは、飛騨古川を拠点に里山エクスペリエンス事業(里山サイクリングなど)を展開する美ら地球(ちゅらぼし)の山田拓社長の講演。確かな理念と活動のあり方を伺いました。

中日新聞 2019年12月21日石川欄
「スポーツ×文化×観光 どう活用 金沢で来月、3長官そろいシンポ」(記事
北國新聞 2020年1月15日
「3庁がシンポジウム」(記事
北國新聞 2020年1月16日
「スポーツ・文化・観光連携「金沢が先進地に」 3庁長官らトーク」(記事
中日新聞 2020年1月16日石川欄
「スポーツと文化芸術で地方創生 「金沢が先頭に」」(記事
日本経済新聞 2020年1月17日
「スポーツ・文化・観光の3庁が金沢で共催シンポ、地方都市で初」(記事

朝日新聞 2020年1月17日石川欄
「白山ジオトレイルが受賞 スポーツツーリズム賞」(記事
毎日新聞 2020年1月17日石川欄
「国・スポーツツーリズム賞 白山ジオトレイルが受賞 ユニークな内容評価」(記事
NHK金沢放送局 2020年1月15日
「スポーツ文化ツーリズムシンポ」(動画
北陸朝日放送 2020年1月15日
「推進 スポーツ・文化・観光の融合 シンポジウム 初の地方開催」(動画


スポーツツーリズム スポーツツーリズム
 スポーツ文化ツーリズムシンポジウムとスポーツツーリズム・コンベンション

スポーツツーリズム
 和太鼓の演奏

スポーツツーリズム
 文化庁・宮田亮平長官のあいさつ

スポーツツーリズム
 急成長を見せるスポーツツーリズム市場

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 基調講演をおこなう原田宗彦さん(日本スポーツツーリズム推進機構会長)

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 東京2020大会に向けて(3庁長官トークセッション)

スポーツツーリズム
 コーディネーターの山下真輝さん(JTB総合研究所の主席研究員)

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 ワークショップを見守る馳浩代議士(1984年ロサンゼルスオリンピックのレスリング日本代表)

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 講師の山田拓さん(株式会社美ら地球代表取締役)

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 金沢マラソンの展示

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 スポーツコミッションの取り組み(利賀地域ふるさと推進協議会など)

ひろがる健康なくらし(パネルディスカッション)

 「くすりと薬膳(やくぜん)のまち・富山市」を掲げるトークショーに参加しました。富山市立図書館などがあるTOYAMAキラリにて。
 第2部のパネルディスカッションでは、地場の製薬会社から広貫堂(こうかんどう)の塩井保彦社長と前田薬品工業の前田大介社長(写真)が登壇。

北日本新聞 2020年1月12日
「富山のくすり 未来探る 富山で市民公開講座」(記事)(Yahoo!ニュース
北日本放送 2020年1月12日
「富山駅路面電車南北接続に向けた記念イベント」(動画

ひろがる健康なくらし ひろがる健康なくらし

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